消費税転嫁拒否等申告受付窓口

 情報申告(消費税転嫁)

はじめに

 

 

 ご回答者様がこの調査に協力したこと及び回答内容について、ご回答者様の取引先事業者に知らせることは一切ありません。また、ご回答者様の回答内容について、この調査の目的以外に使用することも一切ありません。今回、申告いただく内容について、後日、お電話にてご連絡させていただく場合もございますので、ご協力ねがいます。

 


消費税転嫁拒否等の行為の内容について、以下ご質問にご回答ください。

 

1.消費税の転嫁拒否等に関する調査
A   ご回答者様が取引先事業者へ販売・提供する商品・サービスのうち,軽減税率の対象となるものはありますか。

 【1~3のいずれかを選択してください。】

 

B ご回答者様が法人事業者へ販売・提供する商品・サービスの現在の価格は,どのように決められていますか。
    【1又は2のいずれかを選択してください。】

 
 
C  Bで「1」にご回答された方にお尋ねします。その「税込み(内税)」で決められている価格は,
 消費税率10%への引上げに伴い,どのような変化がありましたか。
 【該当する番号全てに選択をしてください。】(記入後→「D」へ)

 
 
D   消費税率が10%になった後の取引に関して,ご回答者様は,取引先事業者(商品・サービスの販売・供給
 先)から次のいずれかの行為を受けたことがありますか。
 【該当する番号全てに選択をしてください。】
 (1~3に該当する場合は,記入後→「E」へ)

 
 

E  「D」で「1」~「4」のいずれか又は複数にご回答された方にお尋ねします。ご回答者様が「D」でご回

  答いただいた行為を取引先事業者(商品・サービスの販売・提供先)から受けた時期・具体的内容を

  記入してください。また、平成26年4月の消費税率の5%から8%への引き上げ時に受けた転嫁

  拒否等に関する情報があれば,記入してください。(記入後→「F」へ)

【取引先事業者(商品・サービスの販売・提供先)による行為の具体的内容を記入してください。】
(1000文字入力可)

 
 

F 「C」で「1」~「3」,「D」で「1」~「4」のいずれかにご回答いただいた内容の取引先事業者(商品・サービスの販売・提供先)の情報を,可能な範囲でなるべく詳しく記入してください。

 
【回答欄】
 
問題のある取引先事業者名
主な事業
             (例:小売業,卸売業,製造業,建設業,運輸業など) 
郵便番号-
住所
             (例:東京都千代田区霞が関1-2-3 △△3) 
電話番号--
メールアドレス
ご回答者様との取引内容
 
設問は以上になります。ご回答ありがとうございました。
 

ご協力いただける場合は、以下をご回答下さい

 
2.ご回答者様の概要について
 

・ご回答者様の概要について以下に入力してください。

・各欄とも記載は任意ですが、今後の調査のため可能であれば記載をお願いします。 

 
区     分
ご回答者様の企業番号
(J又はKから始まる8桁の記号番号)
上記企業番号につきましては、消費税の転嫁拒否等に関する書面調査(右上に「協力
    依頼」と記載している文書に印字されております)が手元にある場合は記入をお願いします。
    なお、書面調査が手元にない場合は、記入の必要はございません。
 
企 業 名
氏      名
氏名(カナ)
都道府県
電話番号--
 
3.関係資料の添付
 
・申告内容に関する資料を添付することができます。
 資料をお持ちの方は、是非、関係資料の添付をお願いします。 
・添付された資料は申告内容を送信するまで保存されません。
 

申告内容に関する資料を添付する

添付資料:

・「参照」ボタンを押して添付資料を選択してください。

・一度添付した資料の削除は、添付資料欄の文字をDeleteキーなどを押して消して下さい。
・添付できる資料のファイル容量は、1ファイルにつき1024KBまでです。また、添付できるファイル形式は、jpeg、jpg、png、gif、txt、pdf、csv、rtf、doc、docx、jtd、xls、xlsxです。