キャッシュレス決済 実態調査アンケート


お忙しい中、経済産業省 キャッシュレス決済実態調査アンケートへのご協力ありがとうございます。
弊省では、国としてキャッシュレス決済(※注)の拡大を進める中で、現状における各キャッシュレス決済手段の手数料等、関連コストの実態を把握することを目的に、今回のアンケートを企画設計させていただきました。
(※注)本アンケートにおけるキャッシュレス決済とは、「クレジットカード、デビットカード、プリペイドカード、電子マネー、QRコード決済などの、カード・携帯電話・スマートフォンによる支払い」と定義いたします。

本アンケートにより収集した情報について公表等を行う際は、集計・分析結果のみを使用するため、企業・団体名やご回答頂いた方の個人名・所属等が公表されることはございません。
お答えいただいた内容は、キャッシュレス化の推進に係る今後の政策を検討する上での参考とさせていただきます。
※回答時間の目安は7分です。

【基本情報】

【Q1】業種を選んでください。
 (複数の業種が該当する場合は、最も売り上げの大きなものを選んでください)

【Q2】店舗がある都道府県を選んでください。
 (複数店舗を営んでいる場合には、主要な営業地域を選択してください)

【Q3】新型コロナウイルス感染症の感染拡大以前を念頭に、平均的な年間売上高を選んでください。
 (複数店舗を営んでいる場合には、全店舗合計の売上高)

【Q4】平均客単価(支払い1回あたりの金額)を選んでください。


【Q5】国内売上高のうち、ネット販売等ではなく、実店舗での対面取引による売り上げの構成割合を選んでください。

【Q6】国内売上高のうち、事業者との取引による売上ではなく、一般消費者への売上の構成割合を選んでください。

【Q7】(※任意)このアンケートを知ったきっかけは、何ですか?
その他を選んだ方は具体的に記載ください。

【Q8】店舗でなんらかのキャッシュレス決済手段を導入していますか?
【導入しているキャッシュレス決済に関する調査】
※【Q9~13】:キャッシュレス決済を導入している場合のみ
※【Q9~13】:キャッシュレス決済を導入している場合のみ

【Q9】ポイント還元開始前(2019年9月以前)に店舗に適用されていた決済手数料率が、平均どのくらいだったかを、導入している決済手段ごとに選んでください。

導入していなかった0%台1%台前半1%台後半2%台前半2%台後半3%台前半3%台後半4%台5%以上
クレジットカード
交通系電子マネー(例:Suica等の鉄道事業者が発行しているもの)
その他の電子マネー(例:WAON等の交通系電子マネー以外のもの)
コード決済(例:○○ペイ)

 【Q10】現在店舗に適用されている決済手数料率が平均どのくらいかを、導入している決済手段ごとに選んでください。
導入していない0%台1%台前半1%台後半2%台前半2%台後半3%台前半3%台後半4%台5%以上
クレジットカード
交通系電子マネー(例:Suica等の鉄道事業者が発行しているもの)
その他の電子マネー(例:WAON等の交通系電子マネー以外のもの)
コード決済(例:○○ペイ)

 【Q11】(※任意)差し支えなければ、現在店舗に適用されている決済手数料率が平均どのくらいかを、導入している決済手段ごとに具体的に記載ください。

 【Q11-1】クレジットカード:

  %

 【Q11-2】交通系電子マネー(例:Suica等の鉄道事業者が発行しているもの):

  %

 【Q11-3】その他の電子マネー(例:WAON等の交通系電子マネー以外のもの):

  %

 【Q11-4】コード決済(例:○○ペイ):

  %

 【Q12】各決済手段が売り上げに占めるおおよその割合を選んでください。
なし/ほぼなし1~2割程度3~4割程度5~6割程度7~8割程度9~10割程度
現金
クレジットカード
交通系電子マネー(例:Suica等の鉄道事業者が発行しているもの)
その他の電子マネー(例:WAON等の交通系電子マネー以外のもの)
コード決済(例:○○ペイ)
その他

【Q13】キャッシュレス決済手数料について、商品価格に転嫁していますか?
【キャッシュレス決済を導入していない理由に関する調査】
※【Q14】:キャッシュレス決済を導入していない場合のみ
※【Q14】:キャッシュレス決済を導入していない場合のみ
【Q14】キャッシュレス決済手段を導入していない場合、導入しない理由は何ですか?(複数回答可)
 ※手数料:キャッシュレス決済を利用する場合は、決済金額の一定割合(手数料率と呼ばれる)を手数料として事業者に支払うのが一般的です。
 ※入金サイクル:キャッシュレス決済を利用する場合は、事業者からの実際の入金は一定の頻度でまとめて行われるのが一般的です。この入金頻度を入金サイクルと呼びます。
「その他」を選択した場合は、以下に理由を記載ください。
【キャッシュレス決済導入の課題についての調査】

【Q15】許容可能な決済手数料率の上限を選んでください。

0%台1%台前半1%台後半2%台前半2%台後半3%台前半3%台後半4%台5%以上
許容可能な決済手数料率

【Q16】許容可能な入金サイクルの下限を選んでください。
 (振込手数料が無料の場合)

【Q17】許容可能な入金サイクルの下限を選んでください。
 (1回の入金ごとに、数百円程度の振込手数料が必要な場合)

【Q18】キャッシュレス決済の利用に関して、上記以外の譲れない条件がある場合は記載ください。
【決済業務関連の作業・費用に関する調査】

【Q19】現金管理に際して発生する作業や費用として、以下に掲げるもの以外にございましたら、御回答ください。

・レジ現金残高の確認作業
・売上データの集計作業
・金融機関などでの現金両替作業
・つり銭をレジに準備する作業
・売上金(現金)を金融機関口座に入金する作業
・現金輸送費用(警送会社委託費等)
・両替手数料
・レジのリース料
・金庫利用料(金庫家賃、夜間金庫の利用料等)

※【Q20】:キャッシュレス決済を導入している場合のみ
※【Q20】:キャッシュレス決済を導入している場合のみ

 【Q20】キャッシュレス決済を導入することで発生する作業や費用として、以下に掲げるもの以外にございましたら、御回答ください。

・レジの操作、消費者への対応等に関する従業員への指導
・端末費用(リース含む)
・加盟店手数料
・ランニングコスト(回線費用、控え伝票用紙などの消耗品代等)